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+マークをクリックすると、よくあるご質問に対するお答えがご覧いただけます。

ゼロ磁場コイルのプラグが奥まで入らず、途中で止まってしまいます。

力を入れてグッと強く差し込んでいただきますと、奥まで入ります。

紙置きする際は、ゼロ磁場プレートの上と、ロゴスロトン 100Ti のコイル部分、どちらの上に置くのでしょうか。

プレートを接続していないときは、本体のコイル部分の上に置いていただきます。ゼロ磁場 コイルプレートを接続している時には、プレートのみに電気が流れますので、プレート上に おいてください。

ケースにいれたまま発信しても効果に変わりないですか?

ケースにいれたままでも、出してご使用いただいても、変わりはありません。

本体が数時間でかなり熱くなります。電源を入れたままにしておいても問題はありませんか?

チタンケースが熱くなるのは、「ICやトランジスタ等に熱が貯まらずに放熱できている」と いうことを意味します。
しかし、本体が手で触れられないほど熱い、例えば 50-60°Cを超える等の場合は明らかに異 常ですので、すぐにご使用を中止していただき、サポートセンターへご連絡をお願いいたし ます。

ケースに入れたまま発信していたら、スタートボタンを押してしまうのか、気付いたら停止している。

ゼロ地場コイルの下のクッションを裏返してお使いいただきますとボタンへの接触が無く なります。

ケースから出して使う際も、コトタマテバコも発信機の四隅に置くと良いのでしょうか?

必ず置かなければいけないというものではありませんが、ロゴストロン100Ti本体を結界 で守る働きがありますので、適宜ご活用ください。

言玉手箱(コトタマテバコ)の色が違うのは、違う情報が入っているのですか?

どの色も入っているのは同じ情報です。イヤシロチや健康、仕事、金運、人間関係などさまざ まな構文が入っております。

ゼロ地場コイルプレートは本体の上に置かなければならないのでしょうか? 電源を入れたままにしておいても問題はありませんか?

本体の上に置く必要はありません。
ゼロ磁場コイルとロゴストロン 100Ti が繋がっていることが大事です。安定した場所であ れば、どちらに置いていただいても差し支えありません。本体からプレートがぶら下がって しまうなど、接続部分に負担をかける状態でのご使用はお避けください。

オリジナルファイルは承認必須、とありますが、承認リクエストはどこに送信されるのでしょうか ?

万が一、誰かを呪ったり、何かにダメージを与えたりという構文が発信されることのないよ う、チェックさせていただいております。 承認リクエストは承認担当者に送信され、それを開いた担当者だけが内容を拝見し、承認させていただくことになっています。

オリジナルファイルの承認にはどれくらいの時間がかかりますか?

サポートセンターの営業時間内で承認作業をさせていただいておりますので、基本的には、 下記のお時間帯の間の 1 営業日内で、メールにて承認のご連絡が届きます。

営業日:月曜日~金曜日
定休日:土・日曜日、祝祭日
営業時間:10:00 ~ 12:00、13:00 ~ 18:00

Mシステムのダウンロードボタンの下、「BTX」と「CFB」は、選択が必要ですか?

「BTX」を選択していただき、ダウンロードをお願いいたします。

ロゴストロン 100Ti には1ファイル何文字までで、何ファイル入りますか。

1ファイル最大2万文字です。構文の総文字数は約10億文字まで入れることが可能ですの で、約 5 万ファイル作成できます。ただし、一度に沢山のファイルをダウンロードされると、 システムエラーが起きる可能性がありますので、一回のダウンロード数は最大 20 ファイル ぐらいを目安にしていただくとよろしいかと思います。

ロゴストロン 100 が再生中に途中で止まってしまいます。ヘッダーエラーという表示が液晶に出ました。電源のON/ OFFや、すべてのファイルを消して、再ダウンロードしても改善されません。

SDカードをフォーマットしてください。
その後、M システムで BTX の形式のファイルを再度ダウンロードすると改善されます。
※SD カードをフォーマットするとすべての情報が削除されます。 消したくないファイルが有る場合には、事前にファイルのコピーをお願いいたします。

ロゴストロン L のアカウントと、ロゴストロン 100 のアカウントは同じですか?

同じです。

ロゴストロン L で使っているアプリを、ロゴストロン 100 でも使えますか?

残念ながらお使いいただくことはできません。こちらのURLからログインをお願いいたし ます。

https://beta.logostron-system.net/user/index.php