以前販売していたネットワーク型ロゴストロンである『BETTEN』とHoloの違いは何ですか?

BETTENもHoloもネットワーク型のロゴストロンとして共通の機能を持ちますが、BETTENは、画面と一体型の構造をしており、直接構文を作成して発信できます。
一方でHoloは、スマートフォンのアプリを通じて、構文の作成をおこなって、同期することでお好みの構文を発信できます。
また、BETTENは、メビウスコイルを搭載して、AC電源による高出力や、外部出力インターフェースが備わっているなど、ハードウェアとしての特性に違いがあります。
一方でHoloは、携帯性に優れ、発信速度もBETTENの約1400倍速を上回る、1600倍速で発信するなどの、最新のロゴストロンならではの特徴があります。

関連記事

  1. 「構文同期中はHolo、スマートフォンが十分に充電されている状態にしてください。」というメッセージが表示される

  2. ●機械が作動して、発信されていると言う感覚が全くないのですが、ランプなどで発信の有無が分かるサインはありますか?

  3. ●Holoマニュアル/クイックスタートガイド

  4. ●パソコンが使えず、Mシステムでファイルをダウンロードしたり、オリジナル構文の変更ができないのですが、どうしたらいいですか?

  5. ●ユーザー構文(netenにて提供している構文)の書き換えはできるのでしょうか。

  6. ●ネジが外れてしまった